仮想化

Workspace ONE 導入効果

Workspace One 導入効果 ~導入前後を徹底比較!~

マルチデバイス管理

Workspace ONE 導入前
  • ●デバイス毎に管理ツールが分かれている
  • ●管理ツール毎に操作が違うため、使い方を覚えるのが困難
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●マルチデバイスを単一のコンソールで管理可能
  • ●OSの違いに限らず、同じ操作で運用可能
Workspace ONE 導入後

企業データ情報漏洩

Workspace ONE 導入前
  • ●アプリ間で自由に企業データの受け渡しが出来てしまう

Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●企業アプリケーションと個人アプリケーションに分けることで、企業データが個人アプリケーションに流出することを防ぐ
Workspace ONE 導入後

マルチデバイス管理

Workspace ONE 導入前
  • ●社外から社内システムにアクセスできない
  • ●VPNアクセスする時にパスワードを入力するのが手間
  • ●管理者が許可したデバイス・アプリのみアクセスさせたい
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●管理者が指定したアプリケーションを起動したときのみ社内リソースへアクセス可能
  • ●専用アプリ起動時のみ社内システムに自動接続
  • ●許可されたデバイスからのみ社内リソースへアクセス可能
  • ●VPNプロファイル・証明書管理機能あり
Workspace ONE 導入後

モバイルデバイスとしてのWindows10管理 & 更新プログラムの管理

Workspace ONE 導入前
  • ●社内のWindows10 PCしか管理できない
  • ●持ち出しのWindows10 PCに対して更新プログラムを適用できない
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●社外のWindows10 PCを監視可能
  • ●社内外問わず更新プログラムの適用を管理(WSUSも不要)
  • ●紛失時にリモートで初期化
Workspace ONE 導入後

シングルサインオン

Workspace ONE 導入前
  • ●アプリケーション毎にIDとパスワードを入力
  • ●覚えられるIDとパスワードに限界がある
  • ●アプリ毎に管理することによる管理者の負荷増大
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●ポータルにアクセスすれば、各アプリケーションへはシングルサインオンでアクセス
  • ●既存のActive Directory のIDとパスワードを利用することも可能
Workspace ONE 導入後

多要素認証

Workspace ONE 導入前
  • ●ID/パスワードが流出した際の対策がない
  • ●悪意の第三者による企業情報漏洩のリスクがある
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●IDとパスワードに加えてワンタイムトークン認証を行うことで、なりすまし対策が可能
  • ●3rd Partyの二要素認証を購入する必要がない
Workspace ONE 導入後

条件付きアクセス

Workspace ONE 導入前
  • ●どんなデバイスからでもSaaSアプリケーションへアクセス可能
  • ●企業のポリシーを守っていないデバイスからでもアクセス可能
Workspace ONE 導入前
Workspace ONE 導入後
  • ●Workspace ONEで管理しているデバイスからのみアクセス許可
  • ●企業ポリシーを守っているデバイスからのみアクセス許可
Workspace ONE 導入後

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