仮想化

VMware Workspace ONE

VMware Workspace ONEは、デバイスや場所を問わず、あらゆるアプリケーションをセキュアに提供、管理できるクラウド提供型プラットフォームで、エンドユーザーからもシンプルに操作することができます。
デバイス管理、アクセスコントロール、アプリケーション管理、エンドポイント管理などの機能が単一のプラットフォームで統一されています。

変化するワークスタイル

これまでのワークスタイル

社内にいるユーザー社内にいるユーザーが
社内のWindowsデバイスを使用し 社内のWindowsデバイスを使用し
社内アプリを利用する 社内アプリを利用する
社内のWindowsデバイスを使用し

これからのワークスタイル

様々な場所にいるユーザー様々な場所にいるユーザーが
様々なデバイスを使用し 様々なデバイスを使用し
様々なアプリを利用する 様々なアプリを利用する

ワークスタイルの変化による課題

ワークスタイルの変化による課題 矢印

VMware Workspace ONEで管理すれば
Any Place、Any Application、Any Device、Any Cloudで
セキュアで使いやすいデジタルワークスペースを提供できます!

VMware Workspace ONEの主な特徴

統合エンドポイント管理(UEM)
ユーザー利便性向上
VMware Workspace ONEの主な特徴

Workspace ONE ポータル

Workspace ONE ポータル
ユーザー

ユーザー

1つのポータルから、登録済みの業務アプリケーションにシングルサインオンでログインが可能

管理者

管理者

企業リソースにアクセスするデバイスを管理・監視し、ユーザー・デバイスの状況に応じて自動的に接続可否のアクションを実行

アクセス制御

アクセス制御
  • 登録されたデバイスのみ許可されたアプリケーション・サービスに接続可能
  • 2要素認証機能利用可能

サービスの詳しい内容やご質問など、まずはお気軽にご相談ください。