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セキュリティ

Prisma Access

Prisma Access

prisma

Prisma Accessは、次世代ファイアウォールの機能をクラウド上で提供するファイアウォールです。
ネットワークレイヤーからセキュリティレイヤーまで包括的に対策が可能なSASEソリューションです。

Prisma Accessの特徴

包括的なセキュリティ対策SASEソリューション
本社/拠点/モバイル、どこでもセキュリティレベルの均一化
次世代ファイアウォールと同一セキュリティ機能

SASE(Secure Access Service Edge)ソリューション

SASEとは・・・「WAN 機能」と「ネットワークセキュリティ機能(SWG/CASB/FWaaS/ZTNA など)」を包括的に組み合わせた新しいソリューション。クラウドサービス需要の高まりや、仕事を行う場所や利用端末が多様化していくことに対して、アクセスを動的かつセキュアにしたいというデジタル企業のニーズをサポート。

SASE(Secure Access Service Edge)ソリューション
  • ネットワークレイヤーからセキュリティレイヤーまで包括的に対策が可能
  • いつでもどこでもどこへでも、常に同じセキュリティレベルを提供

セキュリティレベルの均一化

スマートフォンでの点検作業
提供パターン

拠点間接続向け(200Mbps~の帯域課金)

  • 本社/拠点間のセキュリティをクラウド上で管理
  • 本社/拠点のセキュリティレベルを均一化
  • ユーザーは機器の継続メンテナンス不要

モバイルユーザ向け(200ユーザー~のユーザー数課金)

  • モバイル端末からもクラウドサービスに接続する ことで社内ネットワークと同じセキュリティレベルを提供
  • モバイル端末にGlobalProtectのエージェントをインストールするのみ
  • PC端末であれば必ずPrisma Accessを経由するよう強制することが可能

次世代ファイアウォールと同一のセキュリティ機能を提供

柔軟なライセンス体系により、オールインワンで最適なセキュリティ対策が可能

次世代Firewallと同一のセキュリティ機能を提供
Palo Alto Networks 製品リーフレット

Palo Alto Networks、次世代ファイアウォール、Prisma Accessの特徴をシンプルに分かり易く掲載しています。

Palo Alto Networks資料DL